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| 活動紹介 |
毎年、北海道の食及び食文化の発展に功績のある人、または団体を顕彰しています。
「小田賞」受賞者には、正賞として右記のブロンズ像「生因」(板東優作)が贈られます。
選考委員は毎年変わります。
平成19年第4回小田賞の選考委員は、小林亜星氏でした。
また当基金会員からの小田賞候補者・団体の推薦も受け付けております。
過去の小田賞についてはこちらをご覧ください。 |
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食に関する文献を収集、展示しています。
食文化、食品、料理、随筆・小説、健康、絵本などカテゴリーごとに分類された蔵書数は約6千冊を超えます。
貸し出しはしておりませんが、落ち着いた館内で自由に閲覧することができます。
蔵書検索も可能です。
陽のあたる温かな席でゆっくりと「おいしい本」を召し上がりませんか?お待ちしております。
六花文庫についてはこちらをご覧ください。
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失われつつある食文化を後世に伝えようと、「あなたにとっての北の味」を全国から公募いたしました。
集まったエッセーは1冊のエッセー集としてまとめ、北海道内のすべての図書館・小中学校に届けています。現在第4集まで刊行されています。
伝統の郷土料理、思い出の北の味、忘れたくない食事の風景。北の食文化を少しでも遺して参ります。
ご希望の方には無料でお届けしますので、ご連絡くださいませ。
忘れられない北のあの味については
こちらをご覧下さい。
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食にまつわる講演会を開いています。
平成17年11月から平成18年10月までは
「北の大地の文化塾」と題しまして、毎月著名人を招き、1年間のシリーズ講演会を開きました。
過去の主な講演会
・矢羽田正豪「夢の種を蒔く」
・小泉武夫「これでいいのか日本の食と農」
・嵐山光三郎「おいしい話」
・年間シリーズ「北の大地の文化塾」
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